旧友談義

このお盆は、東京に行って、
久しぶりに大学時代の学部の友達と飲みました。
上智大学の文学部国文学科('88,入学年)というのが、
僕の最終学歴となりますが、
まだ時々単位が足りなくて卒業できない夢をみます。
なんせ一留しているもので。
(ほんとにちゃんと卒業できているのかしら)

で、友達の1人は、3年位前にも会っているのですが、
今回会えた友達は、まあ、実に25年ぶり位なのかしら。
「もう会うこともないのかな」とは思っていたのですが、
旧友を温めることができてよかったです。

とはいっても、悲しいかな、
そんなときに写メする習慣のないおじさんは、
写真をアップできません。
(チャネ、また写メ送ってね)

彼(河田啓介)は、大学時代から劇団をやっていて、
今は、この舞台の稽古をしているということですので、
またご近所の方は観に行ってやって下さい。
その劇団では一番年長者で、ハゲちゃっているので、
すぐにわかると思います。
僕たちもそんな年になったのね。

img_konjikiyasha.jpg

http://doga2.com/works/konjikiyasha/

劇団ドガドガプラス / 金色夜叉

昔、大学の頃は、
彼の劇団「観覧車」をよく観に行ったものですが、
まだ現役でやっているなんてすごいですね。
こっちは、アマチュアですらもうバンドをやっていないのに。
「夢を追い続けて」というのとはちょっと違って、
結局「好きなことをしているか否か」という一点において、
やはり「やったね」というほかありません。

あと、紅月劇団というのにも所属していて、
こちらは「観覧車」の関係ということで、
また観に行けたらいいなと思っております。

http://r-lune.jp/

紅月劇団のサイト

ということで、昔のトモダチの皆さん、
また、いつかどこかでごはんでも一緒にできると嬉しいです。
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英語の勉強方法

とはいっても、
子供の勉強ではないです。
自分の勉強です。

最近、まったく関連のない別所から、
英文契約書のチェック、作成の相談があって、
再び、英語漬けの日々を送っているのですが、
もうね、勉強はキリがないね。

でも、司法書士の試験のときもそう思ったけれど、
「完璧を目指さないこと」というのが自分の勉強のスタイル。
完璧なんて不可能だもんね。
ということで、とりあえず、
一般的な契約書に出てくる単語なんかは、
ひととおり抑えたけれど、法律や、貿易実務、外国為替
なんかの知識を入れるのに、勉強することが多くて大変です。
でも、日本の法律の文書もそうなんだけれど、
契約書の英語を読むのは、それほど辛くはありません。

もうね、自分で何かを輸入してみようかしらね。
(あるいは、会社を作って商売してみるかな)
関税か何かかかるやつで。

まあ、ということで、
娘に英語はちゃんと勉強しなさいなどと諭す前に、
自分がちゃんと勉強しなければならない立場にあるというのは、
なかなかラッキーなことだと思います。
まあ、娘は、興味を持ったら、勝手に勉強してくれるでしょう。

とりえず、今年の年末に、またTOEIC受ける予定です。
目指せ、800点というところですかね、

とにかく、笑うために僕がしたこと

ということで、
ここのところ、ずっと気持ちが滅入っているのですが、
「こんな気持ちのままでは駄目だ」と思い立ち、
「とにかく笑わなければ」と思って何をしたかといえば、
図書館で嘉門達夫のCDを借りてきました。

嘉門達夫のCDを借りるために図書館に行ったわけではなく、
娘の夏休みの本選びに付き合って行ったのですが、
娘が本を選んでいる間に、CDのコーナーを歩いていたら、
CDの背表紙が目に入ったので、手に取ってみたのです。

まあ、とはいっても、
まあ、なんというか嘉門達夫です。
ヤンタンのヘヴィーリスナーとしては、
鶴光の弟子時代から知っていますが、
くっだらないことでも、執拗にそれを重ねれば、
トランス的に笑いの壺に入っていくという面白さなのでしょうか。

とにかく笑うことができました。
まあ、なにわともあれ、はじめの一歩です。



(ネンドでうんこを造るくだりで、とうとう笑いました)

夢で逢えたら

ということで、8月ですね。
今年はお盆休みはどうしようかしら。
やっぱり、11日からの週末の連休にあてるのがいいのかしらね。

まだまだ暑い日が続きますが、
なんだか、7月程でもないみたいですね。
頑張って乗り切りましょう

ということで、
お盆といえばこの曲ですよね(そうか?)


プールの風紀

昨日は午前中は事務所で仕事でしたが、
午後からは、娘と服部緑地公園のプールに行ってきました。
普段は吹田の市民プールに行っているのですが、
やはり、市民プールに比べると、
大人というかなんというか、
なかなか風紀が乱れていましたね。
元気な若者がいっぱいで、
娘に危害が及ばないように気を配って、
なかなか大変でした。

プールの後は、
娘がカキ氷を食べたいというので、
プールの入口前に並んだ露店のカキ氷屋さんで
毒々しい色のシロップに、
あまったるいコンデンスミルクのかかったかき氷を買いました。
自分も子供の頃にこんなの食べたなあと思いましたが、
もう大人なので、一口で十分でした。

ということで、
娘に助けられながら、
日々、平常心を取り戻しております。
また新しい週がはじまりました。
頑張らねばね

ダイエット向き不向き

どうでもいいハナシ

先日、ふと気が付くと、
70キロをオーバーしていたので、
8時間ダイエットというのをやったら、
(16時間は水だけで過ごし、8時間は何を食べても良い)
痩せるどころか太ってしまいました。
向いていなかったようですね。

また、普通の食生活に戻ったら、
すぐにダイエット前まで体重は落ちましたが、
やはり「8時間なら何を食べても良い」
というのがダメだったようですね。
やはりね、意思は弱いのですよ。

ということで、
暑い日が続きますが、
7月中に、また60キ台に戻さないと。

イクメンも暫く経って

娘ももう小学校2年生、
だいぶしっかりしてきたように思います。
そろそろ、自分も子離れをして、
自立心を促すような時期になってきたのでしょうか。
そんなこんなで、
これまでは必然的に仕事半分でやってきましたが、
自分の内側からも、
「そろそろフルで仕事に向かわないとな」
という気持ちが盛り上がってきました。
それにしても、こんな調子で、
「よく10年事務所を維持してこれた」と
我ながら思うんだけれどね。

でも、やっぱ、
今後、10年~20年この仕事をするとなると、
これまでの業務内容のままじゃダメなのは明らかで、
いろいろと新しい仕事を模索しなきゃなあと、
そんなことを考えていたところ、
「初めてでもいいからやってみなよ」といういうお客さんがいたので、
今は新しい仕事を、勉強をしながら業務を進めております。
珍しいお客さんもいたもんですね。
(ちゃんと報酬もくれるんですよ)

ということで、
もうすぐ50歳にもなるのに、日々勉強の日々ですが、
なんというか、勉強が好きなんでしょうね。
そんな自分の(つまらない)個性に、
なんで若い頃に気づかなかったのかなと思いますが、
ま、年取ってからでも気づいてよかったと思います。
ちなみに、若い時は、
「自分はアウトローなタイプだ」と思っていましたが、
残念ながら、全然そんなことはなく、
いかにも、没個性的なフツーの人間でした。

さ、そろそろ子ども迎えにいかなくちゃ

新聞記者は全部知っている

空港のハナシを書くと、
前職つながりということで新聞のことを書きたくなるのですが、
最近、すこぶる新聞の評判がわるいですね。
時の権力者に広報誌指定されれば、
それは既に新聞ではないものね。

それにしても思うのは、
新聞記者はみんなもう真相やらなにやら全部わかっているのよ。
取材は済んでいるの。
とっくに。
皆、めちゃ優秀なんだからさ。
でも、角栄の時代から、
雑誌には流しても新聞には書かないのよね。
まあ、いろいろと事情は推測できるけれど、
取材しても書かなかったら意味ないじゃんね。
もっと大きなものを釣ろうと思っているのならわかるけれど、
どうなんでしょう、わからないな。

まあ、もう新聞は読んでいないので、
どうでもいいといえばどうでもいいハナシです。
最近は、すっかりツイッターでニュースを拾っている今日この頃で、
個人的には、それで十分な感じかなっという感じです。

パキスタンの壺

もと空港の地上職(ハンドリング会社)の職員としては、
バニラエアーの車椅子の方への対応のニュースには、
どうしても居心地の悪いものを感じちゃいます。
既にSNS上で賛否両論いろいろあるそうですが、
元職員としては、ここはどうしても、
「じゃあ、自分ならどうしたんだろう?」と考えちゃうのです。
(もう20年も前のことなのに)

さて、奄美のバニラがどうかわからないけれど、
普通、現場にいるのはハンドリング会社の社員で、
キャリア(航空会社)の社員ではないんですよね。
で、往路の対応は問題がなく、
復路で問題が起こったのだとしたら、
到着便のハンドリングを受けての、
キャリアの意向(すくなくとも現場より上の人間)の判断があって、
事前のブリーフィングでその指示があったのだったら、
実際にハンドリングしているスタッフとしては、
お客様に「できることとできないこと」を告げ、
そのうえ「どうしたいのか」を尋ねることで精一杯でしょう。

後日談として、キャリア(航空会社)が謝罪し、
必要な設備を常備させるということで決着をしたのだから、
「キャリアが最初からそうしておくべきだった」
という結論になるのかもしれないけれども(そして、そのとおりですが)、
現場で働くものとしては、
実際、オンタイム(定刻)で飛ばなかったら大変なんだし、
それに、そうなったら他のお客さんにも迷惑が掛かっちゃうんだからさ。

とにかく、
ご本人も車椅子で飛行機をご利用されるにあたって、
いろいろと不自由をされてきたのだとは思うけれど、
やっぱりクレームをいう相手、場面が違ったんじゃないでしょうか、
と自分としてはどうしても思ってしまいます。
ただ、当然ですが、この方がクレームをするのは正当な権利だし、
内容自体も改善を求められるべき事案であったとも思います。
そこは当然、キャリア側の認識不足だったということです。

ということで、
これからも、車椅子等の方へのサービス・ケアの状況が、
もっと改善されていけばいいと思います。

以下、参照サイトをリンクしておきますね。

すべからく物事には様々な立場あり、
その様々な立場にも、様々な意見があるものです。
僕の意見は、あくまで現場のスタッフとしての立場からのもので、
つまり僕のいいたいことは、
現場のスタッフは、航空業界のヒエラルキーの一番下で、
安月給に耐えながらも頑張って働いているんだから、
あんまり困らせないであげてよ、ということです。
現場なんて、みな学校出たての若い子ばかりなんだからさ。
(もう業界とは何の関係もないのですが)

本人・木島さんのブログはこちら
http://www.kijikiji.com/self/vanilla.htm

ご近所さんなんですね。

乙武さんの意見はこちら
http://agora-web.jp/archives/2026900.html

こちらは元業界の方のもっと理路整然としたブログです
(とてもよくまとまっていると思います)
http://isumi.rail.shop-pro.jp/?eid=2918

それにしても、LCCってめちゃ安いんですね。
知らなかった。
(20年ぐらい飛行機には乗っていません)

ということで、全然話は変わりますが、
現役のときに心掛けていたのは、、
日本人にはできるだけ腰を屈めて対応し、
外国人にはできるだけ胸を張って対応するということ。
外国人の場合には、その方が、
「ファーストクラスパッセンジャーのように扱われた」と喜ばれます。
(日本人に胸張ると「お前なめとんのか」と怒鳴られます)

一度、アシストしたパキスタン人のお客様にいたく喜ばれ、
その次の来日時にパキスタンの壺をお土産にもらったことがあって、
何がそれほど彼に喜んでもらえたのかわからないけれども、
その壺は今でも家に置いてあります。
それは、重いわりには、それほど大きくなく、
骨壺にちょうどいいくらいの壺なんですが、
もし死ぬまでその壺を持っていたら、
是非、その壺に骨を入れてもらって、
パキスタンに行けたらなあと考えると楽しいですね。

日傘おじさん

日傘女性の容姿がどうのこうのという若者の難癖が、
話題になっていますが、実は、僕も日傘をさします。
まったく失礼な話ですよね。
若いって、まったく。

個人的には、
普段、事務所と自宅を往復することが多く、
昼間っから町中をふらふらしているので、
怪しい人に思われないように気を配っているのですが、
日傘をさしているおじさんと
帽子を被っているおじさんとでは、
帽子の方が怪しいだろうと思い、
日傘をさすようになったのだけれど、
日傘ってけっこう涼しいですよね。

ということで、時々ネットとかで、
女性に失礼なものいいがありますが(劣化とかホント失礼)、
フェミな自分としては、いかがなものかと思う、
今日この頃であります。

曜日に決めてもらう

とんでもない時代に、
相変わらず、どうでもいいハナシで恐縮ですが、
自分は、けっこう曜日にしばられて生きております。

例えば、
ランニングをするのは「火木土日」の週4回で、
雨が降らない限り、早朝に必ず走ります。
(同じ時間、月水金は筋トレ、ストレッチをしています)

あと、最近は、
長年患っていた潰瘍性大腸炎も完治し、
体調が良くなってきたこともあり
またお酒を飲むようになったのですが、
お酒を飲む日は木曜と日曜の週2回と決めております。
(イレギュラーな例外はごくたまにある)
ちなみに、胃のお掃除的に、
朝食にプルーンを多めに食べるのも木曜日に決めています。

仕事でも同じで、
大体、1週間単位で進捗を確認する癖がついていて、
スケジュール管理でも、基本、外回りをするのは、
火曜日、金曜日に予定を組んで置き、
その他の予定を埋めていく感じにすることが多いです。
(もちろん、これは例外が多くなるけど)

ということで、
若い頃の自分から見たら、
信じられないくらい、日々、たんたんと生きておりますが、
いろんなことは、自分が決めるよりも、
曜日に決めてもらう方が簡単かつ確実だというのが、
今のところの結論です。

自分なんて、あてにならないからね。

リクルートスーツの問題

ヤフーニュースから

脳科学者のモギさんが、
リクルートスーツについて意見をしていたことについてですが、

https://lineblog.me/mogikenichiro/archives/8340387.html
(モギさんのブログより)

思うに、それほど大したハナシではなく、
大半の大学生は、
ただ「スーツなんてなんでもいい(興味がない)」
というだけのハナシで、
なぜリクルートスタイルのスーツが売れるかといえば、
「ただ、それが安かったから」
というハナシだと思うのだけれど、違うかしら。
自分も就活に際してリクルートスーツを買ったが、
おそらくグレーか紺のスーツを買ったのだと思う(記憶にない)。
でも、そもそも好きでスーツを着るわけではないのだから、
そんな大げさな分析をされても困っちゃうと思います。
(今はチノパンにジャケットで済ませています)

そんなこんなで、
モギさんて悪い人じゃないと思うのだけれど、
いつも「なんかズレているのかな」と思ってしまいます。
(少なくても自分とは感性がズレている)

ということで、
コイズミがしたことで、唯一、評価していることは
「ネクタイをしなくてもOK」ということにしてくれたことなのだが、
アベも、お得意の『閣議決定』で、
「夏は半ズボンでOK」ということを決めて欲しいものです。

ということで、今日も働こう。

郵便小為替の小さくないモンダイ

ということで、
6月1日から郵便料金が値上げされるということですが、
普段の登記申請やなにやらで、
しょっちゅう郵便局を使う身としては、
郵便料金の値上げは深刻な問題だが、
普段使っているタイプの郵便物には、
あまり関係がないようで、
とりあえずはホッとしています。

それにしても思うのだけれど、
普段、戸籍を収集するのに、
「郵便小為替」を利用するのだが、
郵便小為替の発行手数料が一律100円なのは、
どう考えてもヘンだと思う。
郵便小為替は10円からあるのだが、
これも発行するのに100円の手数料を取られるのだ。
で、行政文書というのは、
国が発行している戸籍関係は全国一律なのだが、
地方自治体が発行している住民票やらは料金が違うので、
これが余らすとなかなか厄介なのである。
(使用期限が半年と制限があるから)

なので、できれば住民票やらなにやらも、
地方自治体も料金を統一してもらいたい。
そして願わくば、十円単位は割愛してもらいたい。

みなさんどうしてます。
1000円の小為替入れて、役所の反応を待ちます?
(切手で返されるのは、別に構わない)

でも、やっぱり10円の小為替の手数料が100円って変だよね。

たばこについて想う

自分は、たばこをやめてもう20年も経つので、
関係ないハナシといえば、関係のないハナシなのだが、
最近の、喫煙者の気持ちをソンタクするに、
唯「可哀想に」と思うばかりである。
そこまで、たばこを悪者にすることもなかろうもん。
その情熱が怖い。

しかしなんだ、
具体的に書けば差しさわりがあるので伏して書くけれども、
個人的には、ニコチンより〇〇〇の方が全然気になる。
でも、なんか、オーバーグラウンドの世評を見る限り、
〇〇〇の懸念を口にすることに関しては、
「〇〇被害」とかいって必要以上に遠慮がちなのに対し、
ニコチンに対しては親の仇のように殊更悪影響を挙げ、
まるで、〇〇〇よりニコチンの方がよぼど健康に悪いかといわんばかりで、
半ば強引な世論形成に違和感を感じずにはいられないというのが、
個人的な感想であります(ヘンかしら?)。

個人事業主としては、
その店(事務所)でたばこが吸えるかどうかは、
そこのオーナーが決めればいいことだと思いますね。
一部上場企業なんかの大きな会社は別として、
自分の店(事務所)の在り方を自分で決められないなんて、
よくわからないなあ。

まあ、結論としては、自分は、
たばこが吸える店にはいかないし、
たばこを吸う人を雇うことはないと思うのだけれど、
それでも、そういう自分がいるのだから、
自分とはライフスタイルや趣味嗜好の違う人だって、
同じくらいいるはずなので、そういう人たちと、
少しづつ譲りあう気持ちが大切なのかなっと思うのですが、
どうなんでしょうか。

それに、いつか、また、
たばこを吸うということが当たり前の世の中になった際の、
ぶりかえしが怖いというか、
こういうことって、右にも左にも、あまり振れ過ぎないよう、
ほどほどというところで落ち着けるわけにはいかないのかしらね。

ということで、「副流煙の…」などと、
まるで受動喫煙がこの世の終わりみたいな論調に触れると、
なんとなく萎えてしまう今日この頃であります。

新しい朝 

本日で49歳、よくやった!
ということで、今朝も4時半前に起床。
10キロ、1時間の早朝ランをしてきました。
自分は、あまり汗をかかないのですが、
最近の陽気で、ようやく発汗を感じるようになりました。
やっぱり、走って汗をかくと気持ちいいものです。
とくに、自宅に到着し、
GPSウォッチを止めたり、靴を脱いだりしている間に、
ドバーと汗が出てくるのが快感で、
それも走っている理由の一つといえます。

そういえば、去年の誕生日に、
奥さんからランニングシューズを貰ったんだっけ。
あれから、まだ、1年しか経たないのか~。
でも、ずっと走り続けているので、
やはり、自分にあっていたんでしょうね。
今日は、リバティーンズを聴いて走りました。
あと、カサビアンとかラーズとか、
今日はそういうのです。

ちなみに、週1のプールも続けていますが、
あくまでリラックスという域をまだ出ておりません。
ムスメと一緒に行っているからね。
それはそれで、
まことに幸せな時間ですけれどね。

ということで、
今日もお仕事を頑張ります。
事務所案内
<事務所外観>


<事務所案内>
〒565-0851
吹田市千里山」西1-41-23
ダイサンビル2F
大阪千里司法書士事務所
TEL:06-6310-8846
FAX:06-6310-8847

<アクセス>
・阪急千里山駅徒歩すぐ


コインパーキングは地図右側の
千里山郵便局付近


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