チベット旅行記  ~日々是勉強~

20100828081714.jpg

チベット旅行記 / 河口慧海 (旺文社文庫)

この本は今は講談社学術文庫から、数冊のうす~い本にわけて編集されていますが、旺文社文庫は、ドデーンと立つくらい分厚く1冊にまとめられていて、なかなかよろしい(もう新刊では手に入らないので、これは古本屋で見つけたら間違いなく「買い」です)。僕は、個人的に、岩波文庫や講談社学術文庫ってすごく読みにくいのですが、皆さんはどうですか? 他方、旺文社文庫とか中央公論とか、絶品になったものの中には良い本がたくさんあるんですけれどね

ということで、これが、今、僕が読んでいる本です。(何度目だろうか)

チベットは、今のところ、僕が一番最近(1998年だったかな~)に行った国なのですが、今はどんな状況なのでしょうね。当時、もうすでに、漢族がたくさん入っていて、空港に着くなり、秘境情緒をぶち壊しにしてくれたものですが・・。とにかく、こういう本を丹念に読んでいると、明治時代の日本(あるいは世界)の状況、精神性というのが、よくわかってとても面白いですよ。

この本は、最初、ラサに着くまでの旅路の苛酷さが、いきなりクライマックスなのだけれど(あとは、風習とか文化のハナシになるので、ちょっと別物)、それは、「普通なら死んでる」というくらい苛酷な旅なのです。まあ、年取った和尚さんの思い出話なので、少しは誇張もあるのかもしりませんが、前後の文章を読んでいる限り、そういう感じでもなさそうで、これが真実の旅なら、僕のしてきた旅なんて、ディズニー・ランドに行ってきたようなものです。とにかく、読み物としては、最高に面白いです(特に前半)。

でも、この時代のヒトって、仏教でも、医学でも、法律でも、何でも、いろんなことを勉強しようとする場合は、まず語学からスタートしなきゃならなかったんだから、大変ですね(作者はチベット語を学びにチベットに行ったのだ)。それに比べれば、今の時代で勉強することのヤサしさよ。

と、自戒しつつ、僕も勉強しよう。

今、勉強してる本はコレです

20100831082527.jpg
<判決による登記 / 日本加除出版>

受験時代は得意な分野だったのですけれどね
スポンサーサイト

この夏の思い出

昨日は、久しぶりに日帰りキャンプに京都の和知に行きました

あまりよい写真ではないですが、

20100829095228.jpg

ちょっと、わかりづらいですが、カヌーをしているヒトがいます
(この日は、学生さんの課外授業か、カヌー部が練習してました)

レンタルカヌーもできるみたいなので、来年はそうしましょう

ということで、うちはオーちゃんがヒト泳ぎ

20100829095118.jpg

オーちゃんは何よりも泳ぐのが好きなのですが、
昨年は泳げなかったので、ここぞと思いっきり泳ぎます

20100829095200.jpg

この後、もうちょっとよい場所へ行き、満喫して帰ってきました

(本当は海にも生きたいのだけれど、塩水は犬の体によくないかなっと思うので・・)

さて、今週も忙しくなりそう、がんばろう!

休みの日はウクレレを

20100828080.jpg

ハワイアンスタイル ウクレレかる~く弾こう / 山内雄喜


楽譜そのものは少ないですけれど、
これは、なかなか読み応えのある本です
単なる教則本ではない、保存版という言葉にふさわさい内容ですね

ということで、ウクレレもいいですよ

(愛器のナカニシ・テナーカスタムとともに)

平成22年夏 東京物語 ~フジゲン・テレキャスター・シンライン編~

前の関連記事はこちら → クリック

続く・・(さて、僕はいったい何を買ったでしょう?)

ということで、


正解はコレ

20100821113828.jpg
<telecaster thinline / fujigen>

ということで、日本のギターメーカーのフジゲンさんの
テレキャスター・シンラインを購入しました(8万2320円)。
(皆で、内需を拡大して、デフレを止めましょう)

20100821113934.jpg

こうね、裏をひっくり返せば、昔懐かしい「MADE IN JAPAN」の文字が。やっぱりね、いくら、日本製のメーカーでも、ひっくり返したら「MADE IN 外国」の文字があったら、「なんじゃそれっ」て思いますよね。なので、今、円高で海外に拠点を移そうとしている企業ってどうなのかと思うけれど。(政権交代したときに、自民党を割って出た議員のような結末になるのでは・・、まあ、どうでもいいや。政治経済のことはわかんないし)

しかし、表のロゴは、あからさまに恰好悪い
20100821113900.jpg

このロゴのお陰で、最後までフェンダー・メキシコ(中古)のシンラインと悩みました。
僕は、けっこうブランド好きでミーハーなのです。
それに、何がキライって、ポップ調のフォントがキライなのです!
(研修かなにかの資料のフォントがポップ調なだけで、僕は読みません)
なので、このロゴは再考の余地ありと思います。
ガンバレ、フジゲン!

さて、ギブソンのアコギを探して楽器街を彷徨って、挙句の果てに日本製のエレキを買ったのですが、購入のポイントは、「箱モノ」が欲しかったということと、フロントが「ハム」だったこと。フェンダー・メキシコは、通常通り、シングルコイルがついていたので残念ながら見送り(風格、ルックスとも、やはりフェンダーの方が良かったのだが)、「テレのフロントって使わないから勿体ないよな~」とかねがね思っていたので、こちらにしました。高校時代のトモダチと会って、「やっぱ日本製のギターもいいよね」っと話したことも影響していたかもしれません。

あと、アルバート・キングっということで、ギブソンのフライングVの中古も同じくらいの値段であったので、悩みました。でも、いずれギブソンのエレキを買うとしたら、フライングVだと思っています。

それと、もう一つ、このギターで一番気に行ったのは、このネック

20100821113952.jpg

たぶん、写真ではわからないと思うけれども、カマボコ型と三角ネックの間の、ちょうどよい感じのグリップになっていて、そのうえ手が小さい日本人に合うナロウネックなので、僕には、とても弾きやすく感じました。まあ、アコギばかり弾いていたから、ネックが狭く感じたのかもしれませんが、これは日本製の良さの一つですね。(あるいはアコギからエレキへの持ち替え派を狙ったのかもしれない。だとすれば、これは正解だ)

で、このギターのイメージは、やはりフロントがハムなので、ロビ-・ロバートソン(ザ・バンド)あるいは、ジョージ・ハリスンのバックもしていたダニー・コーチマー、もしくは斉藤誠氏あたりかな。ロビーはシンラインじゃありませんが・・、

ということで、お求めやすいお値段での買い物になりました
もちろん、男女兼用です

さて、頑張って、練習しよう

最近のテーマは、「タブ譜からの卒業」です

その他の所有エレキはこちら → クリック

秋だといいのに

昨日、仕事を終えて事務所から出たとき、

ちょっと涼しくなったのかなっと思いました

秋かしら

秋だといいのに

(今週はちょっと忙しすぎてブログはサボりムードです)

平成22年夏 東京物語 その3~ギブソン編~

20100821093013.jpg
(楽器屋さんの名刺。本気で買いそうなヒトにくれる)

東京滞在5泊6日中(水曜日の夜について、月曜日の早朝に発った)、つまり、実質4日間の滞在のうち、2日間は、楽器街で有名な新大久保とお茶ノ水界隈を歩きまくってました。というのも6、7月とアホみたいに忙しくなり、ストレスが溜まり、「ギター欲しい病」にかかってしまったのだ。

それで、約3年程前、自分の事務所を開業する際、お金が足りなくて、持っていたギブソンのJ-45(ギルドのD-40も)を売ったこともあり、「あ~、やっぱりギブソンが手元にあれば毎日がもっと楽しいだろうな~」と夢見る毎日で、「あれだけ働いたんだからギブソンの1本くらい買っても罰はあたらんだろう」とウキウキ気分で東京へ向かったのだ。

んで、東京に着いた翌日の12日、お目当ての楽器屋さんへいざ出陣!

こっちは買う気マンマンなので、お店のヒトに、「あれとこれを弾かせてくれ」と自信たっぷりにお願いし、数本弾いてみたのだが、なぜか、あまりピンとこない。ほんとは14,5万くらい、上限でも20万円と考えていたのだが、「ローンを組んでもいいかな」と多重債務者のようなドツボ思考にはまりつつ30万円超のギターに手を伸ばしてみても、「あれ、ギブソンってこんなもんだったかな」という感じで、もう20本目になると、なにがなんだかわからなくなり、30本目を超えたくらいで、やっと、「これは凄いな」っと思うギターがあったのだが、そこにはもう50万の値札が。そこで僕はふっと我に返り、さすがに分不相応なことは明らかだったので、「やっぱり、オレはギブソンには縁のない男なのだ」と何も買わずにギター屋を後にしたのでした。

そして、最終日の15日
僕は意を決して、再び、お茶の水目指して小田急線に乗り込んだのです。

続く・・(さて、僕は何を買ったのでしょうか?)

ちなみに、ちゃんとしたマーティンやギブソンだと、ちゃんと保管することが出来れば、委託手数料(15%~20%位)は必要となりますが、ある程度の値段で売ることもできます(前回は、ギブソン、ギルドとも買った値段で売れました)。

でも、買う時は、あくまで自己責任でね
あとネットでギブソンの中古・ビンテージを買うのはかなりリスキーだと思いますよ
ネックも、サウンドも全然違うんだから!

もう9時になっちゃった

ということで、仕事しないと~

今週も休めないや

お盆ゆっくり休んでおいてよかった

平成22年夏 東京物語 その1~旧友編~

今回、東京で高校時代のギター仲間(安積)に会ってきました

20100813194929.jpg
(このポジショニングがフュージョンっぽいよね)

彼が手にしているのは、僕の(エレキでは)ファースト・ギターのグレコです(1977年製:GO-900)。けっこうよいギターを買ってもらっていたんだな~と親に感謝

このギターは彼の手に渡り、大切に保管されていたのですが、そのいきさつを、僕は、本当に、すっかり忘れていたのですが、僕が高校を卒業して、家出をする際に、彼の家にこのギターと箱一杯の楽譜等を持って行って、彼に託したらしいんですよね。(それを説明されても、まったく記憶にない)。

(僕は高校卒業後、考えるところがあって大学受験はせずに、家を出て、暫く駅のコインロッカーの間で段ボールにくるまって寝ていたのだが、その時に建物解体の社長に拾われて---エナメルの靴で蹴られて----、トヨタクラウンに乗せられて飯場に連れていかれて、来る日も来る日もバールを振り上げて建物を壊していたのだ。詳細を話せば長くなるので、また今度)

下北沢の焼鳥屋さんで、旧友を温めつつ、
僕も久しぶりにファーストギターともご対面

IMG_7491.jpg

なかなか重量感があって、良いギターだと思います
(なぜかネックが割れていて価値はないけれど)

このギターはとりあえず、現在の持ち主に返還されました。今度、東京でライブをすることが、万が一あれば、お披露目させていただきます。

最後にお店のヒトに頼んでパチリ

IMG_7495.jpg

ということで、安積も元気そうでした!

後半戦スタート!

さっき、大阪に到着し、さっそく事務所へ

一応、明日から通常業務復帰しますが、

今日も事務所で郵便やらFAXやら、なにかと事務処理していますので、

ご連絡下さいね(6時まで)

ではでは

(また、ギターを買ってしまった~  ----後ほどアップしますね)

僕のパーラーギター

20100815064353.jpg

<YAMAHA FG-Junior JR-1>

「こんなところにあったのか」と、奥さんの実家で発見!

このヤマハのミニ・ギターですが、たぶん、何年か前、車に入りきらずに、奥さんの実家に置き去りにされたままになっていたのですね。なんせ軽自動車なので、犬を2匹ケースに入れると、もう、あんまり荷物が入らないのだ。

ということで、あんまり弾いていないので、特に思い入れもありませんが、これからキャンプとかに連れて行ってあげようと思います

名盤ライブは2枚組

20100810211325.jpg

レコードネタをもうひとつ

これは、昔、高校生の頃、親父のウィスキーを盗み飲みしながら、聞きまくった2枚。今は、ビール(ときどきホッピー入りの焼酎)しか飲まなくなりましたが、個人的に、この2枚からは、今でもウィスキーな香りがしてきます。

いや~、いいですね、ほんと

マジックサムなんて、もうロックだよね。こういう音楽ばかり聴いているので、音質にこだわるヒトたちの気持ちがわかりません。リマスターとかね。「もういいよ、そんなの」とか思っちゃう。

オールマンって、一般的には、デュアンが有名ですが、誤解を恐れずにいえば、僕はディッキー・ベッツの方が好きです。「イート・ア・ピーチ」、最高!

ということで、暑い夏に暑苦しい音楽をどうぞ

はい、そうです(Yes it is)

(お盆期間中は音楽ネタ特集です。興味ないヒトはスルーしてね)

20100808080321.jpg

音楽ソフト的にいえば、高校を卒業するまではレコードが主流で、CDというのはまだなかったのかな。中高時代は、京橋かどこかの近鉄デパートの上で、よく中古レコード放出セールをやっていて、お昼ごはんにと渡された500円をパン1個とかですませて貯めたお金でレコードを買いに行ったものです。(そういえば、大学になってからも、よくディクスユニオンとかに行っていたな~)

そうだ、RCAのレコードだけ安くて、RCAだと新品を買えたんだっけな~

写真のレコードは、前がビートルズのアメリカ版(確かそう)と後がジョン・レノンとエルトン・ジョンのライブ盤。このビートルズのレコードは、ビートルズ的には2枚目。(ビートルズ1枚目は「ヤアヤアヤア」から「レットイットビー」までの映画関係のベスト盤だった)アメリカ編集だからか、カントリ調の単純な曲(カンサス・シティー)、簡単なロックン・ロール「ディジー・ミス・リジー」「バッド・ボーイ」なんかが並ぶ中、「Yes it is」のカッコよさに衝撃を受けたものです。「This Boy」的なバラードなんですが、「このハーモニーがビートルズで、この声がジョン・レノンなんだよな」と強く印象付けられました。

このライブ盤は、まだCDになっていないのかな。(それともエルトン・ジョンのコーナーに並んでいるのだろうか?)。ジョンもゴキゲンだし、サビをレゲエ調にアレンジしたエルトンの「ルーシー」がとても良い感じですよ。

別にコレクターじゃないし、よくレンタルも利用しているのですが、やっぱり、いつまでもソフトを手にとって、楽しめるのは良いですよね。ダウンロードもいいけれど、僕は、これからもCDを買い続けることでしょう(あっ、欲しくなった)それにしても、僕は今、実家で暮らしているので、青春時代のものがそのままあるのですが、レコードが3分の2くらいになっているのが悲しい(スティッキー・フィンガーズのジッパー付のヤツとか誰がもっていったんだろう? 貸してあげたヒト、いつでもいいから返してね)

ちなみに、うちにも、友達(北條)のレコードが5枚くらいあります(今度、返そう!)

僕のゾウさん

(お盆期間中は音楽ネタ特集です。興味ないヒトはスルーしてね)

20100808080548.jpg


ということで、大阪の楽器店の老舗「三木楽器」にて購入した
レスポールタイプのゾウさんです。

でも、まあ、あんまり、これを弾くことはないかな~
アウトドアにはウクレレを持っていくことが多いし、
家で弾くようなギターでもないしね
僕的には、アウトドア用なら、
ゾウさんよりパーラー(小さい)のアコギの方がよいと思います

唯一、活躍の場面は、盆と正月に奥さんの実家に行く時。
どうしても、ヒマな時間ができるので、
これがあれば便利です(アコギは夜うるさいから弾けない)

しかし、日頃はフェンダーばかり弾いているので、
これはちょっと引きにくい感じがします
フェンダーとギブソンは、指板のRが違うらしいけれど、
詳しいことはよくわかりません
でも、まあせっかくもっているのでナットと弦高ぐらい調整しようかな
という感じかな

(ギブソンか~、縁がないのかな~)

音楽ネタ特集 ---長期休暇期間恒例---

GW期間に続き、お盆期間中は音楽ネタ・オンリーでいきます
興味のない人は、スルー・プリーズ

それでは我が家の楽器シリーズ

---------ベース編-------------------

20100807060938.jpg

グレコのバイオリンベース

20100807060817.jpg

これは、1989年か1990年に購入
軽音楽部の後輩の、後に奥さんとなるヒトがベースを買うというので、その気のあった僕が、(もうつきあってたのかな? --どうでもいいよね?)、「一緒についていってあげようか」などと誘い、茶の水の楽器店で、「あ~でもないね~、こ~でもないね~」と猫なで声で説明しながら買ったものである。

なので、これは奥さんの所有物ですね

このバイオリンベースにした理由は、ネックが細かったこと
奥さんは、通常人より手が小さいのですが、このベースはロングスケールにも関わらず、他のベースに比べてネックが細くて弾きやすかったのだと思います。

このベースは、やはり、
ポールのようにピックでガンガン弾くのがいいんじゃないでしょうかね
(ベースのことはよく知らない)

そして、
我が家には、長い付き合いにもかかわらず、
時が経っても変わらないものがたくさんあるのですが、
このベースに貼っている弦もたぶん20年前のままです。
でも、チューニングは安定しているし、ネックもそっていない(と思う)
なかなか、よくできた楽器です
グレコ、あなどれないよね(僕のファーストギターもグレコでした)

ということで、ビンテージ価値はありませんが我が家の思い出の1本です

弦はダダリオ

20100806070631.jpg

まだ暑く、じめじめしていますが、ギターの弦を張り替えました。
張り替えは、切れない限り、年始とお盆の2回ぐらいかな。
ライブでもあれば、替えるんだけどね。
ちなみに切れたら全部張り替えます(バラで買うと高いから)

弦には特にこだわりはありません。
どこの楽器屋でも手に入って、価格もお手頃なので
今のところダダリオに落ち着いています。

(音楽ネタもヒマネタっぽくなってきたな~)

このFMトランスミッターでカーステ・ipodライフ・アゲイン

20100805064424.jpg
<モンスター製FMトランスミッター>

先日、会社の設立させていただいた社長さんと音楽のハナシをしていて、僕が「カーステレオでipodを聴くのを諦めましたよ」と何気にいうと、「いいのがありますよ。僕はもう使っていないので(カーナビを通して音楽を聴けるらしい)、センセ、使ってください」というので、タダでゲットしたのですが、これはいい!

なんでも、普通に市販しているやつなんかは放送法かなんかの関係で受信範囲が制限をされているから雑音が入るらしいのだが、これはアメリカ製なので、そういう制限がないのだということ。理屈はよくわからないのですが、音が良いことだけは間違いない

ということで、これで充実したカーステライフ・アゲインです

キミオカしゃちょう(ハマノしゃちょうも。昨日はどうも)

ありがとうございました

スカッシュお付き合いできるようにストレッチしときますね

今週も頑張ろう

さあ、お盆休みをとるために頑張るで~

と、土曜日も日曜日も事務所に来て、
今日も朝7時には事務所に来て、仕事しております

司法書士事務所に勤めていた修行時代は、
残業代とかいう概念がなかったので(おそらく多くの事務所でそうだと思う)、
嫌で嫌でたまらなかったけれど、
独立したら、まあ、こんなものでしょう。

そのために、僕のできることは、
事務所を快適空間にすることです

でも、やっぱり事務所を自宅から近くにしておいてよかったと
つくづく思う、今日この頃です

あっそうだ、
今日は吹田市役所の無料相談員の当番だ(2時半から4時半まで)
ということで、午後から吹田市役所にいます(今からでも予約取れるのかしら)

ということは、タイムリミットは午後2時か~

さ、仕事しよ
事務所案内
<事務所外観>


<事務所案内>
〒565-0851
吹田市千里山」西1-41-23
ダイサンビル2F
大阪千里司法書士事務所
TEL:06-6310-8846
FAX:06-6310-8847

<アクセス>
・阪急千里山駅徒歩すぐ


コインパーキングは地図右側の
千里山郵便局付近


  • 管理者ページ

  • こんなこと書いています

    <最新の記事>



    <最新のコメント>

    archive
    YouTube
    動画も初めてみました


    動画サイトはこちらから
    メール・相談はお気軽に
    ブログ上には反映されませんので、お気軽にご相談下さい

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    サービスエリア

    次の北摂地区
     吹田市
     豊中市・摂津市
     箕面市・池田市
     茨木市・高槻市


    その他の地域の方も
     豊能町・能勢町
     三島郡島本町


    次の大阪市など
     淀川区・東淀川区


    次の近隣市町村など
     川西市・伊丹市
     西宮市・尼崎市