今年の11枚目 ~ The Dave Clark Five ~

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ということで、昨日と同じく楽天ポイントで買ったCDです
昔から欲しかった1枚なのですが、なんか縁がなく、
やっと今回の購入(ポイント買いだけど)となりました。

26曲入っていて1000円なんだもん、安いよね
(輸入版です)

「Because」ってこんなイントロだったんだっけ? → この曲とか

とか、いろいろ斬新な発見があって、楽しめました

あとやっぱ、
ロックン・ロール・メドレーをやって様になるところが凄いな~ → こんな感じ

昔、僕もやったことがあるけれど、メタメタだったもんね
ロックン・ロール・メドレーってほんと難しいよね
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今年の10枚目 ~ Amos Garrett ~

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AMOS GARRETT / ACOUSTIC ALUBUM

ということで、たぶん今年の10枚目のCDです
楽天のポイントが溜まったので、明日紹介する1枚と一緒に買いました。
ポイント買いというヤツですね

エイモス・ギャレットといえば、なんで有名なんだっけ?
テレキャス・マスターとしてかな?
マリア・アルダーのバックのギターとしてかな?
まあ、有名であってもなくてもいいや
とにかく、凄いヒトです

こんな感じ → 「SLEEPWALK」 You Tube

このアルバムは、全編アコースティックなので、
エレキほどのエグサみたいなものは出ていませんが、
聞き込んでいくと、なかなか奥が深そうなアルバムです

お勧めの1枚です

ということで、明日、また1枚紹介しますね

ハッピー アドベント!



HI HO SILVER LINING / JEFF BECK

ということで、ブログを書くのがめんどくさかったので、喋ってみました

司法書士の課外授業

今日も、司法書士会の法教育推進のための、
課外授業の講師として、地元の学校に行きます。

これで、今年3回目。

しかし、ホントのところ、僕にはボランティア精神はあまりなく、
こういう、いわば公の活動って、積極的というよりも、
「頼まれれば、出来るだけは断らない」というスタンスでやってます。
そうそう、今週土曜日は、大阪司法書士会の家族法研究会の構成員として、
研究発表会のスタッフとして参加するんだった。

まあ、今のところ、それくらいでギリギリかな~

もっと、事務所が軌道にのって、
自分がいなくても回せるくらいになれば話は別なんだけれど、
まだまだ、そういう状況でもないしね(頑張って、来年を乗り越えるのだ!)

ということで、今日も頑張ろう
何かいいこともあるさ

いつか、きっと

あの店 こんな店  ~ KUA ’AINA なんばパークス店 ~

ということで、今日は、いきつけのハンバーガー・チェーン店をご紹介
(まわしものじゃありません)

クアアイナのHP

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もう通い始めて随分となりますが、なんばパークスで昼ごはんを食べるときは、だいたいこの店でハンバーガを食べます。なんばパークスはヤマダ電機が隣接しており、また最近ではトイザらス目当てで、だいたい3ヶ月に1、2回くらいの頻度で行っています。で、昨日は、我が家も、遅ればせながら、「地デジ」化しようと、テレビを見に行きました。さんざん検討して、整理券を貰いに受付にいくと、「順番待ちが130人出ていて、対応できるのは閉店間際になります」っということ。「どっかに張り紙でもしておいてくれよ~」と、そのまま帰ってきました。我が家の地デジ化は、まだ先になりそうです。

で、クア・アイナ。

まあ、世界的に超有名なハンバーガー屋に比べれば値段は張りますが、僕はこっちの方が「イッツ・マイ・テイスト」です。佐世保バーガーとかもチャレンジするのですが、結局、僕は、クア・アイナのハンバーガーが一番好きみたいですね。
まあ、プチ贅沢ですね。

奥さんはアボカドバーガーを注文。一番人気の品だそうです。
ジュースはグアバ・ジュース

僕は、いつものハンバーガーにピクルス・トッピング。
この店で、食べるときは、下品なくらいケチャップ&マスタードをかけます。

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ケチャップ&マスタードはヘインズですね

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(学生時代、良く着てたTシャツのヘインズとは関係あるのかしら?)

(以下、推測です)
違うといけないので、詳細は記しませんが、昨年は、経費節減のためか、質が落ちたような気がして、「これからは違う店にも行ってみようか」と奥さんと話し合ったものです。その後、たぶん、会社内で、いろいろ喧々諤々と議論したのだと思いますが、結局、ここ最近は昔の味に戻ってきたのではないでしょうか。

昨日も、とても美味しかったです。

ということで、僕は、ちゃんと応援しているので(会員カードに料金をチャージしているし、車にステッカーだって貼っている)これからも頑張って欲しいものです。

進化しなくてよいものもある

(word2007のハナシ)

パソコン関係のものって、こちらの了解を得ずに勝手に進化してしまうので、ユーザーとしては戸惑いを隠せないときがある。

もちろん、勝手に進化してよいものもある。パソコンそのものはどんどん進化してよろしい。今使ってるwindows7は快適だし、最初に買ったパソコンのことを考えれば隔世の感がある。(昔は、メモリがどれほど高かったか)

問題は、ワードなのだが、はっきりいって、ワードなんて、2,3の書式設定ができて、ちゃんと両端が揃えられたら、それでよい。

「だって、しほうしょしなんだもの」(みつお風)。

で、何が困っているのかといえば、訴状だの準備書面だのを作る際、第1、1、(1)と細かく分ける際、文頭を一文字ずつ下げているのだけれど、word2003の頃は、ポンポンとスペースキーを押したら、勝手に段落ごと、全体が塊になって、一文字分下がってくれたのだけれど、今使っている、2007では、スペースキーを押すと、文頭が枠外に飛び出してしまうのだ。

<例えば>

第1(当事者)
 1 当事者は誰それである
 (1)原告は・・・

こんな感じで書いていくとき、もちろん段落はそれぞれ複数行にまたがるのだけれど、その段落全体を一文字下げしたいのです

それを、スペースキーを押すと、左の枠外の方にすっとんでいってしまうのです

(わかってくれる?)

もちろん、ちゃんと設定すれば、ちゃんとなるのだろうが、「インデント」でトラブルシューティングしてもよくわからないのだ。あ~、こういうテクニック的なことで時間を取られるのって、ほんと時間がもったいないと思いますよね。プリンターの設定とか。この間、久しぶりにドット・プリンター使ったときも、使えるようにするまでに丸二日かかったもんね。

そういえば、来年、オンライン申請システムが変わるらしいが、また一から入れ直すのかな~。でも、まあ、こういうことを一つ一つやることで、なんとかパソコンに詳しくなっていってるんだろなとも思います。

まあ、そういうことで、上の問題、誰か解決方法わかるヒト教えて

そして、ワードはこれ以上進化しなくてよろしい!

(ビールは一番搾りだけでよろしい)

少し前に買ったCD  ~ 佐藤克彦 ~

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FOR YOU / 佐藤克彦

ということで、先日に引き続いてのCDレビュー・コーナー
今日は、もう絶対、ツタヤには置いていないタイプのCDです。

で、これは、もう純粋にアコースティックギターのみの音楽です。といっても、我らが北摂のギターヒーローの押尾コータローやデパペペなんかのハジケタ音楽とは違い、まったく落ち着いたタイプのギター・ミュージックです(どちらかというと地味すぎるくらい)。佐藤さんは、アコギマガジンによると、すべての曲を、オープンD6で弾くということですので、そういったところで、ちょっとサウンドが違ってくるんでしょうね。

佐藤さんは、関東地方在住のギタリストなので、なかなか関西で観ることが難しくて、僕も、まだ実際のライブは観たことがありませんが、ビンテージのギブソンL-OOのサウンドが心地よく響きます。ギブソンのL-OO(もしくはL-O)といえば、山崎まさよしのメインギターとして有名ですが、やはり、この二人のギターを聞いていると、欲しくなっちゃいますね。イケナイ病気(ギター欲しい病)が出ちゃいそうです

でも、今年の後半はエレキばっかり弾いて、アコギはご無沙汰になってるな~
このクリスマスは、また、アコギに戻ろうかしら
でも、まだ暫くエレキ・ブームが続きそうです
(今年はあんまりウクレレ弾かなかったな~)

ということで、
佐藤さんは、次、大阪に来たら、ライブを見に行きたいアーティストの1人です
是非、日暮士さんと来てほしいものです。
ちなみに日暮士さんは日本のライク―ダーみたいなヒトです

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今年のはじめ頃に買ったCDで、左が佐藤さんと日暮士さんの「海風」
(右はohanaですね)

佐藤さんのサイトはこちら

日暮士さんのサイトはこちらから

今買ってきたCD ~ Solomon Burke ~

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Solomon Burke / Platinum Collection

今日は、朝から法務局、裁判所を回って、ようやく事務所へ
途中、梅田のNUEにあるタワレコを覗いて、CDを買ってきました
ソロモン・バークは、名前こそ昔から知っていましたけれど、
実は、あまり、よく知らないヒト。(気にはなっていたんだけれど)
で、先日、亡くなったこともあり、
改めて聴き直してみようということでの購入になりました。

さて、代表曲「Everybody Needs Somebody to Love」は、
ブルース・ブラーザスのカバーで有名ですね。
(クイーンの似たようなタイトルの曲とは関係ないから気を付けるように)

これですね → You Tube

で、この曲、実は、僕も歌っていました(恥ずかしい)

僕が、北海道は帯広市で新聞記者をやっているときに在籍したバンド
「The Funks」(今もあるらしい)では、
曲によってボーカルを替えるスタイルだったのですが、
その時の、僕のもち曲がコレだったのです。

そのバンドは、当時は、帯広畜産大学の学生さんやなんやでホーンも揃っていて、
なかなかのバンドだったんですよ。
よく、営業とかしていまし(スタジオ代や飲み代を払った記憶がない)

ということで、やっぱタワレコとか行くと、盛り上がるね(また行こう!)

本当に伝えたいことはブログなんかには書けない

ということで、昨日はアップしませんでしたが、
なかなかヘビーなこともあるのです
つまり、シゴトのことで、
「本当に伝えたいことはブログなんかには書けない」
ということですね

僕自身、自分のことで悩むことが全然ないから(ほぼ全くない)、
依頼者や相談者のことで悩むことの方が圧倒的に多いのですが、
どこまで、コミットメントしていかなければならないのかって
ほんと、難しいモンダイです

1人だけでやっていることの限界を感じるし、
もっと、いろんな繋がりが必要だなっと感じる、この秋

でも、異業種交流会なんてメンドクサイから、嫌なんですけれどね

本番はこれからだ

昨日は、大学時代のバンド仲間が大阪に来たので、
急きょ、心斎橋のスタジオに入りました

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(僕が持参した機材たち)

ギターはシンライン(フジゲン)
他、上はチューナーで、
右からボリュームペダル、ワウ、ブルース・ドライバー(ボス)、バッテリーです。

結局、友達と合わせているときは、エフェクターは使いませんでしたけど・・、
やっぱ、ブルースには、エフェクターは要らんね。
次はチューナーだけにしよう。
なんせ、重いのだ。

アンプはジャズコでした

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で、
友達は、ブルース・ハープを数本持参
その友達は、元、石川二三夫の弟子(というか生徒)であり、
そして、泣く子も逃げるコケシドールのギタリストだ
(コケシドールと僕とは無関係です。念のため)

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んで、昔やっていたナンバーを合わせたり、急きょオリジナル曲(「船橋バンプス」)を作ったり、なかなか楽しかったです。でも、僕は、基本、2時間ずっとパワー・コード・ポジション(チャック・ベリー・スタイル)で、バッキングをしていたので、朝起きたら、手が腱鞘炎になっていて、今こうして、キーボードを打つのもタイヘンなのだ。まだまだ、本格的カムバックには、時間がかかりそうです。(なんたって、ほぼ20年ぶりなんだからね)

でも、スタジオで大きな音を出すのは気持ちいいね~

ここのスタジオでは、3人まで個人練習としてみなされるらしいので(2時間1人1200円だった)、一緒に遊びたい人、よければ遊びに来て下さい(最初は、1200円捨てる気持ちでお願いします)。日時は、船橋在住の友達が、関西に出張してくる日なので、不定期です。スタジオは、アメムラのスタジオ・パズルってとこです。

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おまけ商法

昨日のブログを書いた後、車を運転しながら、
「何か違うな~」と思って、ずっと考えていたのですが、
何が違うのかわかりました。

そう、僕はCDもやはり欲しいのですね。ipodに入れたいし。
だから、CDの代わりにレコードということではダメですね、やはり。
費用が2倍になっちゃうから。

それで、思ったんですけれど、
「CDのおまけとしてレコードをつけたらどうか」ということ。
おまけ商法で、女性誌がバカ売れしてるっていうじゃん。
AKBみたいな商法があってもいいと思うけれど、
いまさら、クラプトンとかと握手したいとかというわけじゃないもんな。
(ストーンズなら、ちょっと話は別だが)

ということで、CD不況の解決策は、「レコード付CD」ということでどうでしょう
(深く思うのだけれど、リマスターとかアウトテイクとか要らないよね)
で、コンビニとか本屋で売るの。税込み価格2800円でどうだ!

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George Harrison / All things must pass

つまり、前が本体、後ろがおまけということ
(ボックスはかさばるな~)

ベガーズ・バンケット・オリジナルジャケットのレコードとか、
オリジナル・ジッパー付スティッキーフィンガーズとかさ、
CDなら要らないけれど、レコードなら、買っちゃうよね。

まあ、既にCDもレコードも両方持っているのって、
結構、ありますけれどね
(やっぱ、ダメか~)

大切な物は消費されない

CDが売れないらしいが、それもそうだろうと思う。

音楽がモノではなくて、ジョーホーであることが明白になったのだ。
「ジョーホーはインターネットでタダで手に入るもの」(勿論、ホントはタダではない)
と若いヒトは思っているのだから、それを、今更、
「お金を払って下さい」といっても難しいものがあるだろう。

僕みたいな、おじさん世代の人間でも、
ipodの時代になって、音楽が情報化されたのを否応にも感じる。
なんといっても、今、僕のipodには16461曲も入っているのだ。
モノならば入るまい。
ジョーホーだから入るのだ。

それでも、僕は、だいたい月に1枚を目安にCDを購入している。
かなり音楽が好きな僕でさえ、このペースなのだ。
流行りの歌が聞きたいだけのヒトがCDなんか買うわけがない。
それこそ文字通りの消費者なのだから、
ジョーホーを消費すれば終わりなのである。

ということで、僕は思うのだけれど、レコードを復活させてはどうだろうか?
先行予約で、ノルマ枚数がクリアできてから生産するというスタイルでも良いだろう。
まあ、商売の仕方は専門家に任せるとして、
僕ならば、好きなアーティストのアルバムならば、ちゃんと買う。
んで、ステレオの前に座って、
ジャケットを眺め、歌詞カードを見ながらA面を聞き、
「うーむ」と唸りながら、B面にひっくり返すのだ。

ということで、ジョーホーはしょせん消費される運命なのであり、
昨日の新聞を金を払って買うヤツはいないということである

ぜひ、平成のレコード革命を実現させてほしいですね!

個人再生か、自己破産か

(仕事のハナシ)

僕のことを、ギターにしか興味がなくて、ホルモンばっかり食べている、どうしようもないおっさんだと思っているヒトも多いでしょうが、ちゃんと仕事もしているのです。

ということで、1年半掛かりの個人再生の決定がやっと出ました。最後の最後まで、家計収支表をつけ、積立報告書やなんやらの上申書をあげなければならなかったけれども、とにかく、後は確定するのを待つばかり。よかった、よかった。

この案件も、当初は自己破産を勧めたのだが、どうしてもということで個人再生を選択しました。それで、1年半の間ずっと月に一度は事務所に来てもらい、レシートの束を整理して、家計収支表をつけ、「もう大丈夫」と判断して申請したものの、裁判所からはニベもなく「再生計画の履行可能性について上申してほしい」とのお達し。それでもメゲず、決定が出るまで、依頼者と一緒に頑張って、ようやくの決定なので、感慨もヒトシオだ。

自己破産か、個人再生かっといえば、やはり依頼者にとっても、僕ら専門家にとっても、自己破産の方が端的だし、負担が少ないから、どうしても自己破産を勧めがちだけれど(少なくとも僕はそうです)、やはり本人の意向に沿って、考えるべきなのだなっと改めて思いました。

ちなみに、今回は住宅ローンがないケースです
(なので、余計、自己破産を勧めたかったケース)

で、同じ週に出した自己破産がまだ開始決定もされないのだから不思議なものですね。というのも、武富士の過払い分を按分弁済する予定だったのに、武富士がああなったものだから、宙ぶらりんになっているのだ(申請書自体には何の問題もないハズ)。どうなるのかわからないが、次の期日前に上申書出してみよう(さっさと開始決定を得る良い方法があったら教えてください)

ちなみに、自己破産の場合、受任後半年以内に申請したいなと思います。
4か月で申請できたら、凄く嬉しいです。

というこで、自己破産も個人再生もしていますが、うちの場合、家計収支表についてはかなり厳しく(1点の疑義もないくらい)見ますので、家族に内緒でしたい方や同居の他の家族の協力が得られない場合なんかは向いていないと思います。ほんとは、すべてのケースに対応すべきなんだろうけれど、ボク自身の未熟さとか、性格も含めて、適当な書類を作るようなこともできないし、ルーズな調子に合わせるようなこともできないので、そういうことにしています。

予め、ご理解くださいね

独りホルモン

昨日も、ホルモンを食べにいきました(今週2回目)

1人で

いつもの店(関大前のボンクラ)へ

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で、いつも、まずは、ビールにチャンジャを頼み、
持参したギターマガジン(またはプレイヤー)をじっくりと読書します。

で、程良い頃に、ホルモン盛り合わせがドデっときます
僕は、いつも盛り合わせを頼むので、何が何かいまだによく知りません。
でも、いいんです、美味しいから

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で、昨日は、もう一杯ビールを飲んだあと、ホッピーへ

ホッピーは焼酎で割ります

ちがうか、焼酎をホッピーでわるのか

どっちでもいいか

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そして、ギターマガジンを読みながら、再びホルモンへ

昨日は、このページに釘付けになりました

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しばらく、ぼーっと、ナチュラル・フィニッシュの335(雑誌のギター)を眺めていると、
隣の三人様が、鍋を注文、
どでーんと大きな鍋が出てきました

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(看板女房のいずちゃん)

そうか、もう鍋の季節か~

次は、僕も鍋にしよう~

あ~、軽ーい、二日酔いです

家に帰って、さらに飲んだのがいけなかった

なぜ裁判員制度は事業仕訳の対象にならないのか

(真面目なハナシ)

売れない本のタイトルのようですね
(でも、深いテーマだと思うのな、僕は)

このブログでは、あまり政治のことや時事ネタのことは話題にしないようにしているのですが、「裁判員制度」については、「無意味だからやめた方が良い」と制度導入前から意見表明しております。で、やはり、今回、その感を強く持ちました。

昔書いたもの → 平成21年6月2日
(これ以前に、まだココログにいたときに一度書いた。ココログは閉鎖済)

今回の裁判の結果の妥当性についてはひとまず置いておいて、今朝のテレビのニュースで「職業裁判官と同じ結論だから慎重な判断だった」って、それじゃ、そもそも制度として無意味だったんじゃんって思うのだが、如何?

しかし、僕が一番不思議に思うのは、前にも書いたとおり、なぜ、マスコミには裁判員制度そのものに批判的な論調が少ないのであろうか? ということ。「廃止すべき」と論調を張っている新聞とかあるのだろうか? といっても、僕は新聞を取っていないので、あまり大きな声では言えないのだけれどね。でも、まあ、たぶん、グルなんでしょうね。なにか我々の預かり知らない大きなものと。

僕が、レンホー議員なら、厳しく仕訳しちゃうのにな
「司法修習生の修習の一環として報酬を付与すれば一石二鳥だと思いますが・・、」
とかね
事務所案内
<事務所外観>


<事務所案内>
〒565-0851
吹田市千里山」西1-41-23
ダイサンビル2F
大阪千里司法書士事務所
TEL:06-6310-8846
FAX:06-6310-8847

<アクセス>
・阪急千里山駅徒歩すぐ


コインパーキングは地図右側の
千里山郵便局付近


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