新しい仲間がきました

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ということで、グレッチ!

トモダチの司法書士が、
「なんか家に、ギターがあるけど、いりますか?」というので、
「欲しい、欲しい」というと、来たのがコレでした。タダです。

凄いね!

ネックが木痩せしたのか、フレットが浮かんでいるのか、
すべてのフレットの端が手に引っ掛かるなど、
ネック回りのリペアが必要ですが、
来年は、頑張って弾きこなしたいものです。
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Merry Christmas

今宵もふけました
今年はみなさんにとって、どんな年だったでしょうか?

いろんな意味で、
なかなか、厳しい時代になってきましたが、
来年が、みなさんにとって、そして、我が家にとって、
素晴らしい年でありますように、

まだ見ぬ、ブログ読者へ感謝の気持ちをこめて、

I'll see you in my dream (夢であえたら) /Joe Brown


なんとなく仕事納め

ふう~

ということで、
なんとなく今年の仕事納めな気分の金曜日の夕方です。
今年も頑張ったな~(自分なりに)

(now play) ben holds / battle of who could care less

しかし、5年もすると、さすがにブログに書くことも枯渇し、
後半は、けっこうさぼりがちでした。
まあ、それほどの読者がいるわけでもないので、
いいのですがね

(now play) jeff lang / mr god

今年もいろいろあった。
良いこともあったし、勿論、悪いこともあった。
良いヒトに会ったし、勿論、嫌なヤツにも会った。
でも、そういうものである。
人生、コインの表側だけを取ることなんてできないのだ。

(now play)daniel lanois /jolie louise

ここまで書くのに3曲も聞いたのか
今日はこれぐらいでいいかな

では

愚か者の涙 ~おバカは絶対損をする~

(どうでもいいハナシ)
先日、ケータイで娘を撮ろうとしたら、
「メモリーが不足しています」というので、
携帯の写真をまとめて、パソコンのメールアドレスに送信したら、
あっと驚く位の通信費の請求が来てしまった(あ~、涙)。
仕事でも使って、夫婦二人で月1万円も払ったことがなく、
写メで通信費がかかるなんて思ってもいなかったのだ。

でも、「そうか、パケットって、そういうことだったのか!」
とわかっても、後の祭りである(まだ、完全にはわかっていないし)。
日頃、架空請求の相談とかのっているのに、
まったくもって恥ずかしい限りである。

テレビでは、「おバカ」がもてはやされるが、
現実の社会では、「おバカ」は、無傷では生きていけないものであり、
しかし、日々発展するSNSのシステムに追いついていくのは、
おじさん世代には、なかなか大変でものであります。

ということで、
「そもそも写真なんてカメラで撮ればいいのだ」と開き直って、
ケータイは電話のみの使用となってしまいそうな、ボクなのでした。
もう、ココロはおじいちゃんです。

声が戻った

どうでもいいハナシ

ということで、
声が元のとおりに戻りました。
ロイ・オービンソンのようなベルベットボイスです。
しかし、なんだったのだろう?
体調は、ずっと良かったのだけれど、
声だけ、ガラガラになってしまった。

うん、まあ、きっと、そういう風邪なのだろうね。

月に吠える

ということで、
今年もあともう少しですね。
それにしても寒い日が続きますが、
皆様、体調は崩していませんか?

僕は、先週、何故か声だけがやられて、
ハウリング・ウルフのような声で接客していました。
でも、だいぶ良くなって、
声もトム・ウェイツくらいには戻ってきたから、もう大丈夫ですね

まあ、なんのこっちゃなハナシですが、頑張ろうっと

それぞれのネバーエンディングストーリー

今年の流行語大賞は、「ワイルドだろ~」でしたが、
個人的には、「エンディング」という言葉が、とても、心に残りました。
作品としても、映画「エンディング・ノート」をはじめ、
金子哲雄の「エンディング・ダイアリー」など、
自らの死をも、自分の人生の一つとして対峙する姿には
感銘を受けずにはいられませんでした。
勘三郎の特番もそうでしたね。
特に、金子哲雄の訃報を聞いたときには、
同世代ということもあって、少なからずショックを受けました。

というのも、詳細は割愛するけれど、
ボクも、30代の前半、連日、貧血になる程の下血が続き、
入院先の病院で検査を受け、奥さんと両親と弟(医者)とで面談を受け、
「万が一ということもありえる」と告げられたことがあるのです。
(正確にいえば、それがあってから結婚した)
調度、その頃、アメリカで同時多発テロがあり、
「どうしてこのヒトたちは死んで、自分は生きているのだろう」
と何度も自問したものです。
結局、今のところ、大事に至らずにすんでいますが、
今はもう、自分に、やがて、死が訪れるなら、
それを肯定し、受け入れる覚悟はもうあるのかなっと思っています。

これ以上突っ込んで書くと、
多くのヒトと価値観が相違する可能性があるのでやめておきますが、
それぞれのエンディングを、それぞれが積極的に選択できる状況というのは
望ましきものだと思う、今日この頃です。

ま、とにかく「La Vita e Bella」ですね。

(文中敬称略)

支持政党もネットで決める?

毎日新聞の「えらぼーと」

次の選挙、テレビを見ているだけじゃ、
もう何が何だかわかりませんよね?

上記のサイト、
設問の内容に、いささかの問題があるとは思うけれど、
なかなか、面白かったです。

あなたの支持政党はなんでしたか?

ぼくは、「新党大地」でした。
そうだったのか(!?)
でも、ムネオとは、新聞記者時代にハナシしたことあるしね。
やはり、ココロは「ラブ北海道」なんだな~、ボクって。

また、別のサイトがあれば教えてください。

それぞれのトレランスな世界

(どうでもいいハナシ)
さっき、yahooニュースで読んだだけの感想ですが、
飛行機の中で赤ちゃんが泣くことが、
マナー違反だどうだということが話題になっているらしいが、
なんともかんとも、イントレランスな世の中である。
ボクは、自分で子育てをしたからというわけではなく、
昔から赤ちゃんの泣き声って全然気にならないので、
やはり他人の気持ちってのはわからないものだな~と思いました。
でも、たぶん、ボクは、もともと子供が好きなんでしょうね。
今から思い返せば、学生時代に、ぬいぐるみショーのバイトで、
マスクマンとか、フラッシュマンとか、嬉々としてやっていたからね。

それに比べ、成年後見の仕事をしていると、
正直にいって(こんなこと書いちゃいけないかもしれないが)、
ウームと考え込ませられることが結構あって、
介護のヒトの仕事に接すると、
「ここまで優しくなれないな~」と、しばしば思うことも事実。
ということは、ボクは、もともと、お年寄りが・・・、(やめておきましょう)

やはり、好き嫌いもヒトそれぞれ、
慣れ不慣れ、向き不向きもヒトそれぞれということで、
何事も、トレランスな態度をもって接したいものですね。
事務所案内
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