人生も半分を過ぎて

さて、明日から5月。
5月生まれのボクは、誕生日を迎えれば45歳になります。
一応、82になる年の春まで生きる予定にしていますが、
それでも、とうに人生も半ばを過ぎていることになりますね。

さて、GWの前半の先週末は、今年最初のキャンプに行ってきました。

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特に何が目的というキャンプではなく、
強いて言うなら、1泊2日の犬の散歩ですね。

キャンプの朝は、毎回、まだ暗いうちに目を覚まします。
カセットコンロで沸かした湯でコーヒーを入れて、
川のせせらぎや鳥の囀り、虫の音に耳を傾けながら、
山の端の空が微かに白みはじめるのをじっと眺める、
その幻想的な空気感が、昔から大好きです。

そしてまた、リアルな現実に戻り、
自分の世界のために働くというわけです。
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佐野元春「ZOOEY」雑感3 ~「君と行く道」

この曲は、個人的には本アルバムのベスト3。

もちろん「グルービン」を素材にした曲であり、
百戦錬磨、海千山千のHKBならばもちろん、
コヨーテバンドの面々であっても、
どんな風にでもアレンジ出来たと思うけれど、
パワーポップならぬ、パワーコードでどんどん押していくという、
あえてこういうヘビーなアレンジにしたのが功を奏したというか、
このアルバムのカラーを決定付けているのだと思います。
とにかく、キーボードが効いていてごきげんなサウンドです。

んで、サビがめっちゃ心地よいですよね。
それを、これでもかっていうくらいの、
気持ちの良いハーモニーで決めてくれるのだから、いうことなしです。
コヨーテバンドの演奏もいいですが、
いつか、ビルボードかどこかでHKBバージョンも聴いてみたいです。
その場合、ライブ会場にすず虫は持ち込み可なのかしら。

コード譜(未完成)

<基本パターン>
F(133211)
B♭(×13331)
C(030210)

<ブリッジ>(生きていくのは大変だ)
F(133211) ?Am
Dm(××0231)
B♭(×32321)
C/G(330210)
Am(×02210) ?F
Dm7(××0211)
G(320003)
C(030210)

ちなみにエレキのラインはこんな感じ。
(フレット/弦)
1/6→3/6→5/6→3/4→5/5→3/5→1/5→0/5、
1/5→3/5→5/5→3/3→4/5

0/5→3/5→3/4→5/5→3/5→6/6→(5/6)
3568/6(6弦を3→5→6→8)

<サビ>(愛されているって)
F(133211)
Gm7(3×333×)
C(030210)
(×3)
F(133211)
B♭(×13331)
C(030210)
F(133211)

<転調>(打ち明けることもできずに)
C(×35553)
C♯dim(×45353)
A(577655)
Am(577555)
Dm(×57765)
B♭(×13331)
G(355433)

F(133211)
Gm7(3×333×)
C(030210)

最近の散在

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ということで、
フーとオアシスの楽譜を買いました。
シンコー・ミュージックの楽譜集って結構高いよね。

ということで、GWはコピー三昧しようかな
フーって、中期以降は意外と難しいのよね。
やっぱ、ピートもインテリだからね。
なかなか、凝ったことをしているのよ。

それに比べ、
オアシスはテクニック的には簡単ちゃ~簡単である。
コードも難しいことは一切ない。
でも、素人では、あの感じが出ないんだよね。

まあ、とにかく、
ギターばっかり弾いている生活であることは変わりありません。

結局、日々是勉強なのだ

時代の趨勢に合わせて、
ボクの周りでも司法書士だけでなく、
たとえばロースクールを受験する者(もう通っている者)、
他の士業の資格勉強をしている者、
不動産屋さんに転向する者いろいろいますが、
ボクは、ここんところ、ずっと英語漬けの日々であります。

70歳まで、まだ20年以上も仕事をすることを思うと、
ロースクールに行った方がよいかなとも考えましたが
そもそも、別に弁護士になりたかったわけでも、
今、現になりたいわけでもない(資質もない)ので、
とにかく、自分の5年後のあるべき姿を想像して、
一念発起し、英語のリハビリを始めたのです。

どうせ、
心ある者がいくら反対しようとTPPは締結されるだろうし、
そうなれば、結局のところ、
士業の垣根は今以上になくなるだろうし、
それに、少子化対策を看板(スケープゴート)に掲げながら、
実際は移民政策にシフトしていっているのだから、
(TPPを締結すればそういう結果になるのは必然)
国内の仕事でも外国語が必要になるのは必至である。
中国語や韓国語を勉強するのもいいけれど、
なんだかいっても、結局、国際語は英語だしね。
目標は、とりあえず今年最後のTOEICで800点です。
(今、たぶん700点ないくらいかな)

ちなみに、11年前にどんなものかと受けたときは660点でした。
たぶん、このあたりが自分の基礎的な英語のレベルなのでしょう。
まあ、普通ですね。

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その時、奥さんは960点だったのだけれど、
ボクが「また受けようよ」と誘っても、
「あのスコアを過去の栄光にするからもういい」と断られます。

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まあ、というのも、
奥さんはドイツ語の先生なので(スウェーデン語もできる)、
夫婦で一緒に出来ることは何かと考えて、いろいろやっているということです。

でも、TOEICって受験料高くて、そうそう受けられないよね

時間感覚と時代感覚

最近、佐野元春のことばかり書いているが、
実は、オアシスばっかり聴いている。
前にも書いたが、今年になって90年代のブリットにはまっているのだ。

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(確かに名盤。奥さんの所有物です)

90年代は夢破れて社会人になり、
音楽とは距離を置いていた時期で、
その頃に流行った音楽は何も知らないから新鮮に聴けるし、
それも、既に評価が定まってたものをチョイスできるので、
まったくはずれがない上に、ツタヤとかで捨て値で手に入るのだ。
なので、良い音楽というのは時代を乗り越えていくものだから、
意識的に流行に後れて乗っていくというのは、
考えようによってはいいかもしれませんね。
ボクのお気に入りは、オアシス(奥さんはブラ―派)をはじめ、
ザ・バーブ、クーラーシェイカーとかです。
レイディオ・ヘッドはそんなにです。聴きますが。

それにしてもである。
自分が真剣に音楽を聴き始めたのが1980年のことで、
それは忘れもしないジョン・レノンが撃たれたときに、
ラジオをから流れてきたビートルズですっかりやられてしまったのだが、
それでも、そのときの感覚でいえば、
ビートルズなんて、ものすごく古い昔の音楽っていう感じだった。
回りの音楽仲間も、余程、ロックが好きでなければ、
ビートルズやストーンズなんて聞いていなかったと思う。
猫も杓子もMTVという時代で、
マイケル・ジャクソン、スプリングスティーン、
マドンナ、デュラン、カルチャークラブが一世を風靡していた頃である。
今で言うと、ワン・ディレクションとか、ジャスティンなんとかになるのか。
(今のことは不正確でよくわからないけれども)

ボクが言いたいのは、
当時、ボクは60、70年代の音楽を、
「オレはこんなのまで知っているだぜ」と気取って聞いてたが、
今から思えば、そんなに昔の音楽じゃなかったんですね。
(ザ・バンドなんて、つい最近の音楽だったんだ~)
ビートルズがデビューしたのが1962年とすると、
1980年から、たった18年前のことだもん。
今から18年前というと、1995年(?)前後になるのか、
そんなの自分からしてみれば、「つい最近じゃん」と思うが、
今の子がオアシスを聴く方が余程古いという事実にびっくりする。
そう考えると、自分が歳をとってしまった事実が身に沁みる。

今の子は何聴いてるのかしら?
やっぱり、邦楽がメインなのかな~、
ワンオクロックとか、バンプとか(もう中堅なのか)。
今でもギターマガジンとプレイヤーを購読しているので、
新しいミュージシャンの存在を知らないわけではないけれども、
CDを買ったり、ダウンロードをして聴くまでではない。
カーステでFMから流れてきたものを聴くくらいである。
まあ、とにかく、今は、いろんな音楽があっていいなあとは思うが、
いずれにせよ時代の中にしか生きられないものだからね。
自分は80年代に身を置いて良かったと思います。
当時はそんなに好きじゃなかった当時の音楽も、
ふとカーステのラジオから流れてくると、
懐かしく感じたりするものね。

とはいっても、
スタンダー・バレーの「トゥルー」とか流れると、
つい、「そうじゃないんだ」と言い訳したくなりますが。

佐野元春「ZOOEY」雑感2 ~「虹をつかむ人」 コード譜あり

この曲は、アルバム発売前にライブで3回聴いていますが、
ライブではアルバムよりももっとフォーク感が強く、
なんとなく、キヨシローが元春の夢枕に立って、
「ねえ、佐野君、こういう曲を思いついたんだけれど、どうかな?」
とかいって元春に書かせたのかしら、とか勝手に想像したりしました。
とにかく、この曲も大音量で聴くべしです(ゾーイの曲はそういう曲が多い)。
間奏のドドーンって入るところが凄く良いと思います。
あと、この曲で「泣きました」という感想が多かったようですが、
元春の曲は、その時々の弱っている心の部分がわかるんですよね。

まあ、これ以上書くのもなんなのでコード進行でも記載します。
コード的には、「誰も気にしちゃいない」(ザ・バーン収録)
のサビを発展させたような感じといったらいいのでしょうか。
曲の構成も似ているので、似て非なる姉妹曲とでもいうのでしょうか?
それにしても同じようなコード進行でも、
こうも印象の違う曲ができちゃうんですね。
やはり元春は天才です。

ギターを弾ける人は歌って見て下さい。

【6弦→1弦】

<イントロ>
G(320003)
D7sus4/G(300213)

<Aメロ(2回繰り返す)>
G(320003)
Gaug(321003)
C(032013)
Cm6(0312×3)
Em△7(022030)2弦3フレはオブリ的に加える感じ
Bm/A(×04430)
Am(002210)
D7(××0212)

<サビ>
G(320003)
Gaug(321003)
C(032013)
Cm6(0312×3)
Em△7(022030)2弦3フレはオブリ的に加える感じ
A6(×02222)
Am(×02210)
D7(××0212)
でGに戻る。

あと、間奏はコードはG、D7sus4/Gの繰り返しだけれど、
6弦3フレのG音をキープしながら、
3弦を0→2→4→2→4→2と上下させれば雰囲気がでると思います。

ではでは

佐野元春「ZOOEY」雑感 その1 ~まずは「ZOOEY」から

先日、FM COCOLOの公開ラジオ放送で、
元春を至近距離(ガラス越し)で見たのだけれど、
鼻筋から口元がジョン・レノンそっくりでびっくりした。
あの、シュッとさ加減は関西オリジナルにはない。

さて、元春のアイドルといえば、
こっちの世界のヒトだとボブ・ディランで、
あっちの世界のヒトだとジョン・レノンということで、
異論はないと思うけれども、
アルバム「ZOOEY」のタイトルチューンであり、
アルバムの最後に置かれた、この曲は、
元春のジョンサイドが如実に現れている曲といってよい。
冒頭から、ジーン・ビンセントではなく、
ジョンが真似たジーン・ビンセントを、さらに真似てくる。
そして、エレファント・メモリーが如くラウドな演奏に乗せて、
ありったけのシャウト。
そして、最後にはオノ・ヨーコ的な叫びが入る。
これぞジョン・レノンの憑依といわずしてなんであろう。
他の曲で、元春は「未来へつなげていく」と歌っているが、
この曲では過去へ、もっといえば過去というよりも死者と生者を繋げていく。

つまり、この曲は、アルバムの最後に置かれて、
ジョンがあっちの世界を代表して歌った、
こっちの世界へ向けられた異議申し立てであるといっていい(と思う)。
そして、その表現は怒りである。
なんてたって、この曲の1番のリリックとなっている、
「傷つきたくない」「汚されたくない」「1人じゃいられない」
は、当然、アルバム「ビジターズ」収録の「シェイム」を踏襲しているのだ。
この曲を聴くまで、「シェイム」の、
「それはA、それともAではない」というフレーズについて、
「そうだよな、何事も断定できないよな」と深く考えることもなく思っていたが、
この曲を聴いた後に、改めて聴き直して、
「それは間違い」「それは正しくない」と明確に歌っていたのがわかった。
ブルース・ロック(パンク)にもかかわらず、演奏者のソロがなく、
凡百の才能なら、カッコいいギターソロを入れるのだろうが、
ソロをなくしたことによって、歌詞がぐっと入ってくる。
個人的には、アッキーのジミヘンが憑依したソロを聞きたかったが、
それはライブの楽しみとしよう。

ということで、蓋を開けてみれば、結局、元春はロックに回帰した。
そういう意味では、この「ZOOEY」アルバムから、
デビューアルバム「BACK TO THE STREET」と同じ初期衝動を感じる。

40過ぎのミハーと煙草とオムライス

昨日は、元春が、FM COCOLOに出るため、
梅田タワレコ丸ビル店のサテライトブースに現れるというので、
家族で夕飯を食べに梅田に行きました。
40過ぎて、確実にミーハー度合いが増しています。

それで、近くのオムライス屋に入ったのだが、
「禁煙席、喫煙席どちらになさいますか」と聞かれたので、
奥さんと「出ようか」と目配せをしたのだが、時既に遅し。
娘が、もうオムライス・モードに入っていたので、
結局、禁煙席に通してもらったのだが、それが喫煙席の真横。
その上、そこに座ったヤツが「若葉」を立て続けに吸うもんだから、
タバコ臭いのってなんのって、本当にゲンナリしてしまいました。

ボクは元ヘビースモーカーなので、
「かつて、吸わないヒトが肩身の狭い思いをしていたように、
今、吸うヒトを肩身の狭い思いをさせるのは如何なものか?」
というスタンスで何事も極端から極端へ振れるのには疑問を持っています。
なので、酒の席は認める、そのかわり、飯の席は我慢しろといいたい。

あと、お店も、共存を目指すのなら
気兼ねなく吸えるスペースを確保すべきである。
喫煙者も喫煙席で吸って文句を言われたんじゃ可哀そうだ。
(文句をいっているのは自分だけれどもね)

まあ、とにかく、あの店にもう行くことはないであろう。
それが、こちらにできる唯一の判断である。
そもそも、こちらがその店に入ったのが間違いだったのである。

犬育て 子育て

子育てをする前に、犬を2匹育てたことが、
自分にとっては、結構、プラスになっているなあと感じるときがある。

というのも、うちの犬は、
ミニチュアダックスとジャックラッセルテリアという、
犬種としての性質や運動能力が全然違う2匹で、
また、各個体としての性格がまったく違い、
2匹を一緒に扱うのに困難を感じるときがあるくらい。

20091118090825.jpg
(こんなときは別だけど)

で、ミニチュアダックスは、
人間の言葉がわかっているんじゃないかと思うくらい賢い犬なのですが、
ジャックラッセルテリアがこれまたアホな犬で、
いっさいの躾を拒否し、ずっと本能のママに生きています。

で、2匹を育てた教訓は、
「もともとの性質を変えようとしてはいけない」
ということ。なぜなら、結局、変わらないからです。
変わったとしても、きっとそれはイビツなものでしょう。

うちの娘がどのような性格なのか、
まだまだ分かりませんが、
できるだけ干渉しすぎないように気を付けたいものです。

最近、体罰の是非が問われていますけれども、
ボク的には「そんなのダメに決まっているじゃん」で終わりなのですが、
議論があるってことは、そうじゃない人もいっぱいいるんですね。
まったく、他人の考えてることってわかりません。

昔の写真

先日、以前使っていた携帯のデータをドコモショップで
CDに焼いてもらいました。

20051024091303.jpg
(2匹目の犬のオーが我が家に来た頃。画素が粗いですね)

この頃は、その後こんなに手を焼くとは思っていませんでした。
ジャック・ラッセルを飼おうと思っている人は、覚悟してください。

このブログを始めた頃は、
頻繁に登場していた犬ネタですが、最近は控えめです。
もう、うちの二人も御年10歳と8歳ですが、
二人ともきわめて元気なので、
また、頻繁に登場してもらおうと思います。

20080622131428.jpg

音楽をもっと聴こう

130405_101007.jpg

左)gary clark jr. / blak and blu
右)boz scaggs / memphis

ということで、ポイントが溜まったのでCDを購入。
先月は佐野元春とデビット・ボウイの新譜を買ったので、
今年は、好スタートを切っております。
(皆、CDをもっと買って、好きなミュージシャンをサポートしましょう)

左の、ゲイリ・クラーク・ジュニアはブルース界の新星。
先日の来日ライブでは、暴れて凄かったそうですが、
アルバムは落ち着いているそうです。
やっぱ、コンテンポラリー・ブルースって難しいからね。
でも、Gラブとか、デレク・トラックスとか
守旧ファンから「ところで、それはブルースなのか?」
と訊ねられるようなスタイルでなければ、逆に意味がないとボクは思います。

右は、ご存知、ボズ・スギャックスの新譜です。
ボズの説明は不要でしょう。
ボクはこのヒトはギターは結構好きです。
歌よりも好きかもしれん。

で、実は2枚とも元春レイディオ・ショーで紹介されたアルバム。

ということで、元春レイディオ・ショー聞いて、
レコード買ってた高校生の頃とまったく同じことをしている、
もうすぐ45の春です。

さあ、今日はこれから外回り。
カーステで爆音で聞きながら行ってきます。

お役御免

130403_112157.jpg

事務所開業以来、
ということは、5年間もの長きに渡って、
接客用デスク用に使っていた椅子(自分用)が壊れました。

最後は、背もたれに体重をかけたら、
ぐにゃ~という感じに脚が曲がっていきました。
椅子ってこんなふうに壊れるんですね。
でも、なんばパークスのFRAN FRANで、
特売品(3脚で3000円もしなかったハズ)なので、
十分はモトをとったと思います。

ということで、今週末は、新しい椅子を買いに行かなければ。
あと2脚あるのだけれど、接客中にお客さんの椅子が壊れたらいけないので、
お客さん用の椅子を買わないとね。

バンド格言

アマチュア・バンドをしていると、
たいていの場合いろいろと煮詰まるのだけれど、
ブルースバンドの場合、その傾向は強くなる。
なんていっても、ブルースを知らないヒトからすれば、
ほぼ同じような曲ばかりなのだ。
それを、あーでもない、こーでもないと、
工夫しながら演奏するのだから、
ブルースマンもなかなか苦労が多い。
ということで、ボクはブルースを演奏するときは、
次のようなことを肝に銘じています。

「あらかじめブレイクを決めると理屈っぽくなる」

そして、

「結局、完コピが喜ばれる」

ということで、やっぱり、我々アマチュアバンドは、
頑張れベアーズのように練習するしかないのです。
ま、それが楽しいんだけれどね

春、うらら

ということで、春。


130401_083830.jpg

毎年、この時期には新しい弦に替えるのですが、
今、ギターマガジンで連載しているテンションの記事で、
ロングスケール(ストラトやテレキャス)には、
9-42ぐらいが調度良いというのを読んでこれを買ってきました。
(ギターには良いとは、つまりネックに優しいの意味)

どんなもんでしょうね。
太いのを貼ると、歴然と指が痛いのだけれどね。

ということで、音楽ネタだけではもたないので、
犬ネタ復活の他、文学ネタを織り交ぜながら、
仕事とはまったく関係のない業務ブログを展開していきたいと思います。

ということで、今日から6年目
1日1日頑張ります!

後記:やはり、弦が細く、ペロペロ感が気持ち悪いです。慣れの問題かな。

結論 → レギュラースリンキーに戻しました。
事務所案内
<事務所外観>


<事務所案内>
〒565-0851
吹田市千里山」西1-41-23
ダイサンビル2F
大阪千里司法書士事務所
TEL:06-6310-8846
FAX:06-6310-8847

<アクセス>
・阪急千里山駅徒歩すぐ


コインパーキングは地図右側の
千里山郵便局付近


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